WTR068

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¥2,200 JPY
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WTR068
WTR068

WTR068

¥2,200/ m (税込)
Comp.混率 -
Width生地幅 140 cm
Stock在庫 10 m

細かな格子柄が特徴の生地

抜け感のある色合いで、軽やかで涼しげな印象

さらっとシャリ感のある手触りで、しなやかで程よい透け感がある

Technical Dataテクニカルデータ

About the Fabric

Comp.混率
—
Width生地幅
140 cm
Weight目付
171 g/m²
Const.組織
—
Dyeing染色
—
Features特徴
—
Origin産地

この生地が生まれた場所

Region産地

尾州

LAT 35.3036 / LON 136.8006

愛知県一宮市を中心とする日本最大の毛織物産地。津島市・稲沢市・江南市・岐阜県羽島市にまたがる尾張西部から美濃の地域で、毛織物の国内生産量の約6割を占める。木曽川がもたらす水と肥沃な土地を背景に、紡績・撚糸・染色・製織・編立・整理加工の各工程が地域内に集積する。

参考: - BISHU JAPAN・尾州とは https://bishu-japan.com/about/ - 愛知県・あいちの地場産業 尾州毛織物 https://www.pref.aichi.jp/sangyoshinko/jibasangyo/industry/_bishukeori.html

Maker作り手
渡六毛織株式会社

渡六毛織株式会社

Watariroku

1890年創業、尾州を流れる木曽川の西、岐阜県羽島市の機屋。渡六毛織さんは100年以上にわたり「変わり続けること」を掲げてきました。強みは開発力です。数多くの試作を重ね、毎シーズンコレクションを発表し続けてきました。切れやすく扱いの難しいファンシーヤーンをあえて経糸に使う織物を得意とし、ウール・綿・シルク・ポリエステル・レーヨンを組み合わせたオリジナルの糸も開発。整経はほぼ自社で行い、自社で改造したレピア織機で素早く試織を重ねます。糸編商店で扱うのは、そうした開発の過程で生まれた全て1点ものの試織反です。

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